有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31)
※2 関係会社との取引高
※3 関係会社株式評価損
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
関係会社株式評価損50,000千円は、当社の連結子会社である株式会社エストニアン・ジャパン・トレーディング・カンパニー・ホールディングス(東京都港区)の株式に係る評価損であります。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
関係会社株式評価損9,999千円は、当社の連結子会社である娯楽TVメディア・コンテンツ株式会社(東京都港区)の株式に係る評価損であります。
※4 本社移転費用
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社の本社移転に伴い発生した費用を計上しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
※5 環境対策費
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
PCB(ポリ塩化ビフェニル)廃棄物処理に必要となる環境対策費を計上しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
※6 貸倒引当金繰入額
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社の連結子会社である株式会社エストニアン・ジャパン・トレーディング・カンパニー・ホールディングス(東京都港区)に貸付している24,322千円について、貸倒引当金繰入額として特別損失として計上しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社の連結子会社である株式会社エストニアン・ジャパン・トレーディング・カンパニー・ホールディングス(東京都港区)、株式会社ケンテン(東京都港区)、娯楽TVメディア・コンテンツ株式会社(東京都港区)に対する当社の貸付金その他債権に対し、86,016千円の貸倒引当金繰入額を特別損失として計上しております。
| 前事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当事業年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |||
| 営業取引による取引高 | ||||
| 営業取引(収入分) | 542,012 | 千円 | 24,860 | 千円 |
| 営業取引(支出分) | 235,611 | 88,812 | ||
| 営業取引以外の取引による取引高 | ||||
| 営業取引以外の取引(収入分) | 959 | 千円 | 5,609 | 千円 |
| 営業取引以外の取引(支出分) | 601 | 51,030 | ||
※3 関係会社株式評価損
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
関係会社株式評価損50,000千円は、当社の連結子会社である株式会社エストニアン・ジャパン・トレーディング・カンパニー・ホールディングス(東京都港区)の株式に係る評価損であります。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
関係会社株式評価損9,999千円は、当社の連結子会社である娯楽TVメディア・コンテンツ株式会社(東京都港区)の株式に係る評価損であります。
※4 本社移転費用
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社の本社移転に伴い発生した費用を計上しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
※5 環境対策費
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
PCB(ポリ塩化ビフェニル)廃棄物処理に必要となる環境対策費を計上しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
※6 貸倒引当金繰入額
前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社の連結子会社である株式会社エストニアン・ジャパン・トレーディング・カンパニー・ホールディングス(東京都港区)に貸付している24,322千円について、貸倒引当金繰入額として特別損失として計上しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社の連結子会社である株式会社エストニアン・ジャパン・トレーディング・カンパニー・ホールディングス(東京都港区)、株式会社ケンテン(東京都港区)、娯楽TVメディア・コンテンツ株式会社(東京都港区)に対する当社の貸付金その他債権に対し、86,016千円の貸倒引当金繰入額を特別損失として計上しております。