- 3202
- 2026/08/28
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 32.06倍
- 2010年以降
- 赤字-160.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.28-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 2.43%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイトウボウ(3202)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商業施設事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 2億1036万
- 2015年6月30日 +11.14%
- 2億3378万
- 2016年6月30日 +18.42%
- 2億7685万
- 2017年6月30日 -16.42%
- 2億3139万
- 2018年6月30日 -18.34%
- 1億8895万
- 2019年6月30日 +31.36%
- 2億4821万
- 2020年6月30日 -39.95%
- 1億4906万
- 2021年6月30日 +33.34%
- 1億9875万
- 2022年6月30日 -1.29%
- 1億9620万
- 2023年6月30日 +10.9%
- 2億1758万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中で、当社グループは、「中期経営計画ブレークスルー2024 ~PROGRESS IN THE NEW NORMAL~」の最終年度となることを踏まえ諸課題達成に向けて鋭意取り組んだ。2023/08/08 15:20
商業施設事業においては、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」で、前期にスタートした本館の区画見直し工事が完了し、ゴールデンウィーク前に、ユニクロ系列のGUがオープンしたほか、新規テナント開業や販促イベントの強化に取り組んだ。ヘルスケア事業とせんい事業においては、国内市況の回復に伴い、国内での販売力強化に取り組んだ。ただし、せんい事業においては前年同期に好調であった中国連結子会社が売上を大幅に落とした。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は8億97百万円(前年同期比6.1%減)となり、営業利益は80百万円(前年同期比142.6%増)、支払利息などを加味した経常利益は44百万円(前年同期は経常損失10百万円)となった。これに、法人税等の負担を考慮した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失11百万円)と、第1四半期としては4期ぶりの黒字決算となった。