構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億6601万
- 2016年3月31日 -17.82%
- 1億3643万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- また、主な耐用年数は以下のとおりである。2016/06/24 17:05
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 6~47年 構築物 3~30年
定額法を採用している。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産2016/06/24 17:05
担保対応債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 現金及び預金(預金) 80,000千円 80,000千円 建物及び構築物 6,735,064千円 6,433,773千円 土地 9,316,589千円 9,261,351千円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりである。2016/06/24 17:05
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~47年 機械装置及び運搬具 6~10年
定額法を採用している。