3202 ダイトウボウ

3202
2026/03/16
時価
41億円
PER 予
41.36倍
2010年以降
赤字-160.78倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.28-2.13倍
(2010-2025年)
配当 予
2.17%
ROE 予
2%
ROA 予
0.5%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門の設備投資額によるものである。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
【関連情報】
2018/06/27 16:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門の設備投資額によるものである。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2018/06/27 16:42
#3 固定資産の減価償却の方法
当事業年度において、商業施設の増床・リニューアル工事実施の決定に伴い、固定資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更している。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ53,065千円減少している。
2018/06/27 16:42
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2018/06/27 16:42
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
2018年4月からスタートした中期経営方針「Get Ahead of the Future ~新しい時代の先へ~」において、2023年3月期の財務目標として、「営業利益率9%以上」「ROE5%以上」「NetDER155%以下」を掲げている。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2018/06/27 16:42
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした中で、当社グループは、「中期経営計画 Bridge to the Future ~未来への架け橋~」に基づき、「財務体質の強化」「プロパー事業の強固な基盤作り」「利益の底上げ」に取り組んだ。
「財務体質の強化」では、昨年度に実施したシンジケートローンによる長期安定資金の確保と支払利息負担の軽減効果の維持に努めた。「プロパー事業の強固な基盤作り」では、商業施設事業において、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」において各種販促イベントの強化による集客力増強に取り組み、さらに、増床・リニューアルに関する検討を進め最終的に実施を決定するに至った。ヘルスケア事業においては、当社独自技術を活用したEウール製品の拡販、伊藤超短波株式会社との資本業務提携を活かして家庭用温熱電位治療器などのヘルスケア商品の営業強化に取り組んだ。繊維・アパレル事業においては、ユニフォーム関連の営業を強化するとともに、採算性の向上に努めた。これらの施策を推進することで、一過性の特殊要因を除くと、着実に利益の底上げを図り、営業利益以下の各段階で中期経営計画を上回るペースで順調に推移していた。
しかしながら、2018年3月28日付で公表した通り、商業施設サントムーン柿田川に係る増床・リニューアル工事(以下“第4期開発”)の実施を決定したことに伴い、減価償却費の増加など合計1億10百万円の売上原価・販売管理費および第4期開発に係るシンジケートローンに関する手数料など合計84百万円の営業外費用が発生することとなった。
2018/06/27 16:42
#7 追加情報、連結財務諸表(連結)
(3) 当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当社連結業績は、建設期間中に一時的に伸び悩むことを想定しているが、本格開業後には、売上高・営業利益とも拡大する見通しであり、公表済みの中期経営方針の計数計画に織り込み済みである。
2.重要な資金の借入
2018/06/27 16:42
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
当連結会計年度において、商業施設の増床・リニューアル工事実施の決定に伴い、固定資産の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更している。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ53,065千円減少している。
2018/06/27 16:42

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