ダイドーリミテッド(3205)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 衣料事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -12億7600万
- 2014年12月31日 -4.08%
- -13億2800万
- 2015年12月31日
- -13億1000万
- 2016年12月31日
- -8億2700万
- 2017年12月31日
- -3億900万
- 2018年12月31日
- 1億1100万
- 2019年12月31日
- -2億9400万
- 2020年12月31日 -433.33%
- -15億6800万
- 2021年12月31日
- -14億2600万
- 2022年12月31日
- -6億5300万
- 2023年12月31日
- -2億4600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- しかしながら、当社グループは当第3四半期連結会計期間末の現金及び預金の残高に加え、換金可能な有価証券を保有しており、当面の資金を十分に確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。2024/02/13 16:41
また、当該状況を解消するための取り組みとして、衣料事業は小売部門を中心としてパターンオーダーやEコマースに注力し収益の拡大に努め、不動産賃貸事業は保有資産の有効活用により、キャッシュ・フローの改善を図ってまいります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 衣料事業
当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して1,006百万円増加し、18,753百万円(前年同四半期比5.7%増)、セグメント損失は、前年同四半期と比較して407百万円減少し、246百万円(前年同四半期はセグメント損失653百万円)となりました。2024/02/13 16:41 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- しかしながら、当社グループは当第3四半期連結会計期間末の現金及び預金の残高に加え、換金可能な有価証券を保有しており、当面の資金を十分に確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。2024/02/13 16:41
また、当該状況を解消するための取り組みとして、衣料事業は小売部門を中心としてパターンオーダーやEコマースに注力し収益の拡大に努め、不動産賃貸事業は保有資産の有効活用により、キャッシュ・フローの改善を図ってまいります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。