売上高
連結
- 2015年3月31日
- 44億200万
- 2016年3月31日 -0.16%
- 43億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、ショッピングセンター店舗・事務所用ビル等の賃貸等を行っております。2016/06/30 14:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 有限会社千代田工業
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/30 14:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 14:16 - #4 業績等の概要
- 不動産賃貸事業につきましては、小田原の商業施設「ダイナシティ」においては、地域に密着したSCとして年間を通してイベント開催などを行い、今後の収益力の向上にむけてWEST館のリニューアルを開始いたしました。2016/06/30 14:16
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は23,813百万円(前期比2.8%減)、営業損失は918百万円(前期は営業損失566百万円)、経常損失は549百万円(前期は経常利益136百万円)、投資有価証券売却益や連結子会社の事業構造改善に伴う固定資産売却益等の特別利益1,703百万円及び不採算店舗の撤退に伴う固定資産除売却損や減損損失等の特別損失193百万円を計上し、子会社の繰延税金資産の取崩しをいたしました結果、親会社株主に帰属する当期純利益は91百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益88百万円)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2016/06/30 14:16
(売上高)
衣料事業につきましては、衣料品販売部門は日本国内における婦人服販売の低迷や暖冬による冬物衣料の販売苦戦等により、OEM(取引先ブランド製造卸)は利益率・資金効率の低い事業の縮小等により売上高は前連結会計年度比で減少いたしました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/30 14:16
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 15,104 15,345 税引前当期純利益 255 148