売上高
連結
- 2016年3月31日
- 43億9500万
- 2017年3月31日 -5.37%
- 41億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、ショッピングセンター店舗・事務所用ビル等の賃貸等を行っております。2017/06/30 13:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 有限会社千代田工業
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/30 13:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
これによるセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2017/06/30 13:34 - #4 業績等の概要
- 不動産賃貸事業につきましては、小田原の商業施設「ダイナシティ」において、百貨店と専門店で構成するWEST館のリニューアルを実施し、地域に密着したSCとして収益力の向上にむけた投資を行いました。2017/06/30 13:34
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は21,408百万円(前期比10.1%減)、営業損失は1,337百万円(前期は営業損失918百万円)、経常損失は1,448百万円(前期は経常損失549百万円)、投資有価証券売却益と固定資産売却益の特別利益1,827百万円及び連結子会社の経営合理化に伴う事業構造改善費用や減損損失などの特別損失1,024百万円を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する当期純損失は1,521百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益91百万円)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2017/06/30 13:34
(売上高)
衣料事業につきましては、衣料品販売部門は効率化のために不採算店舗を閉店したこと等により、OEM(取引先ブランド製造卸)は自社工場の一部の操業を停止した影響等により売上高は前連結会計年度比で減少いたしました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/06/30 13:34
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 15,345 14,558 税引前当期純利益 148 △830