- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△394百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△394百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/10 11:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、前第3四半期連結会計期間における企業結合に係る暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」をご参照ください。2018/08/10 11:49 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業損失及び経常損失がそれぞれ10百万円増加し、税金等調整前四半期純利益が10百万円減少し、四半期純利益が1百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が7百万円増加しております。
2018/08/10 11:49- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少等に伴い、前年同四半期に比べ96百万円減少いたしました。
当第1四半期連結累計期間の営業損失は、売上総利益の減少がありましたが、手数料や社員給与等の減少により、前年同四半期に比べ183百万円減少いたしました。
当第1四半期連結累計期間の経常損失は、主に営業損失の減少により、前年同四半期に比べ242百万円減少いたしました。
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