3205 ダイドーリミテッド

3205
2026/03/13
時価
266億円
PER 予
21.36倍
2010年以降
赤字-1003.9倍
(2010-2025年)
PBR
2.7倍
2010年以降
0.3-3.17倍
(2010-2025年)
配当 予
5.77%
ROE 予
12.66%
ROA 予
3.08%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△728百万円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用△728百万円が含まれております。全社収益は主にグループ子会社からの経営管理指導料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
2018/11/14 14:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、前第3四半期連結会計期間における企業結合に係る暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」をご参照ください。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において実施しました国内の連結子会社3社の合併に伴い、連結子会社の負担する当社に対する費用については、全社的な性質が強くなったことから、第1四半期連結会計期間より各報告セグメントへ配分せずに調整額に全社費用として記載する方法に変更しております。2018/11/14 14:11
#3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業損失及び経常損失がそれぞれ21百万円増加し、税金等調整前四半期純損失が21百万円増加し、四半期純損失が2百万円増加し、親会社株主に帰属する四半期純損失が6百万円減少しております。
2018/11/14 14:11
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間の売上総利益は、売上高の減少により、前年同四半期に比べ364百万円減少いたしました。
当第2四半期連結累計期間の営業損失は、売上総利益の減少がありましたが、社員給与や歩合家賃の減少等により、前年同四半期に比べ141百万円減少いたしました。
当第2四半期連結累計期間の経常損失は、営業損失の減少に加え、持分法による投資損失や為替差損等の減少により、前年同四半期に比べ507百万円減少いたしました。
2018/11/14 14:11

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