- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における流動負債は13,795百万円(前連結会計年度比6.9%減)となりました。その主な内容は、短期借入金の増加1,136百万円や1年以内返済予定の長期借入金の減少530百万円、預り金の減少1,000百万円等であります。
(固定負債)
当連結会計年度における固定負債は10,027百万円(前連結会計年度比7.3%増)となりました。その主な内容は、長期借入金の増加762百万円等であります。
2019/06/28 15:56- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。
2019/06/28 15:56- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」211百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,670百万円に含めて表示しております。
2019/06/28 15:56- #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動負債合計 | 3,745 | 3,763 |
| 固定負債合計 | 1,041 | 896 |
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