建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 59億6000万
- 2019年9月30日 +17.27%
- 69億8900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2019/11/14 13:13
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が1,448百万円及び投資その他の資産の「その他」が16百万円増加し、流動負債の「その他」が59百万円及び固定負債の「その他」が1,457百万円増加しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高が34百万円及び非支配株主持分の当期首残高が8百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して4百万円増加し、1,881百万円(前年同四半期比0.2%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して113百万円増加し、557百万円(前年同四半期比25.5%増)となりました。2019/11/14 13:13
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して657百万円減少し、39,623百万円(前連結会計年度末比1.6%減)となりました。この主な内容は、たな卸資産の増加、建物及び構築物(純額)の増加、投資有価証券の減少等であります。
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して1,179百万円減少して15,279百万円(前連結会計年度末比7.2%減)となり、自己資本比率は37.2%となりました。