- #1 事業等のリスク
ウイルス感染症の影響など、先行き不透明な状況にあります。当第2四半期連結累計期間もこれらの影響を大き
く受け、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の
前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2022/11/11 13:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の営業損失は、手数料や歩合家賃の増加がありましたが、売上総利益の増加により、前年同四半期に比べ927百万円減少いたしました。
当第2四半期連結累計期間の経常損失は、営業損失の減少に加え、補助金収入や為替差益の増加等により、前年同四半期に比べ1,078百万円減少いたしました。
当第2四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失は、固定資産売却益の減少がありましたが、経常損失の減少により、前年同四半期に比べ760百万円減少いたしました。
2022/11/11 13:10- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
ウイルス感染症の影響など、先行き不透明な状況にあります。当第2四半期連結累計期間もこれらの影響を大き
く受け、重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の
前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2022/11/11 13:10