- 3201
- 2026/09/17
- 時価
- 1480億円
- PER 予
- 13.66倍
- 2010年以降
- 7.16-32.29倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.54-1.05倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.51%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本毛織(3201)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 人とみらい開発事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 11億1200万
- 2015年2月28日 +10.61%
- 12億3000万
- 2016年2月29日 -3.82%
- 11億8300万
- 2017年2月28日 +4.82%
- 12億4000万
- 2018年2月28日 +7.98%
- 13億3900万
- 2019年2月28日 +0.52%
- 13億4600万
- 2020年2月29日 +6.32%
- 14億3100万
- 2021年2月28日 +2.1%
- 14億6100万
- 2022年2月28日 +3.01%
- 15億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人とみらい開発事業
人とみらい開発事業の当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高6,308百万円(前年同期比23.8%減)、営業利益1,661百万円(前年同期比6.7%増)となりました。
(商業施設運営分野)
商業施設運営は、コルトンプラザのリニューアル効果が継続していることに加え、コロナ禍の影響も軽減され好調でした。自社所有外の商業施設におけるプロパティマネジメントおよびコンサルティング業務は、前年同期並みでした。
(不動産開発分野)
不動産賃貸事業は、前年同期を上回りました。ソーラー事業、建設関連は低調でした。
(ライフサポート分野)
保育関連は前年同期並みでした。介護関連は、コロナ禍の影響は継続していますが利用者・入所者数が徐々に回復しており堅調でした。スポーツ関連は、首都圏エリアで来場者が増加しており堅調でした。
(通信及び新規サービス分野)
通信・新規サービス分野は、収益性と事業リスクを考慮し当期から事業を縮小しております。2024/04/12 11:50