純資産
連結
- 2013年11月30日
- 774億8500万
- 2014年11月30日 +2.53%
- 794億4200万
- 2015年11月30日 +2.98%
- 818億700万
個別
- 2013年11月30日
- 661億4900万
- 2014年11月30日 +2.78%
- 679億8500万
- 2015年11月30日 +1.91%
- 692億8200万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。2016/02/25 13:07
なお、時価のある有価証券については、期末日前1ヶ月の市場価格の平均等が、時価評価されていない有価証券については、期末日における1株当たり純資産額が、それぞれ取得価額の50%以上下落した場合は原則としてすべて減損処理を行い、時価のある有価証券について30~50%程度下落した銘柄については個別に回復可能性を判定し、減損処理を行っております。
当連結会計年度 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政の状態2016/02/25 13:07
当連結会計年度における財政状況は、総資産は133,595百万円となり、前連結会計年度に比べ、343百万円減少しました。また、純資産は81,807百万円となり、前連結会計年度に比べ、2,365百万円増加しました。この結果、自己資本比率は、60.5%(前連結会計年度58.6%)となりました。
流動資産は、前連結会計年度に比べ、現金及び預金やたな卸資産の減少等により、1,515百万円減少し、65,366百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/02/25 13:07
…株式については期末日前1ヶ月の市場価格の平均等、それ以外については期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)により評価しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における少数株主持分及び為替換算調整勘定に含めております。2016/02/25 13:07 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/02/25 13:07
…株式については期末日前1ヶ月の市場価格の平均等、それ以外については期末日の市場価格等に基づく時価法。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/25 13:07
3 1株当たり当期純利益算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度 当連結会計年度 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 79,442 81,807 普通株式に係る純資産額(百万円) 78,488 80,811 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額(百万円) 953 996 (うち少数株主持分)(百万円) (953) (996)