四半期報告書-第191期第3四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、連結子会社である㈱ナカヒロ及びニッケプロテクティブマテリアルズ㈱は、2020年12月1日付で㈱ナカヒロを存続会社とする吸収合併を行っております。
第2四半期連結会計期間より、重要性が増したため、㈱ニッケナーサリーを連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式を一部売却したため、芦森工業㈱を持分法適用の範囲から除外しております。
なお、当該持分法適用の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、連結貸借対照表の総資産の減少並びに連結損益計算書の経常利益及び特別損失への影響が見込まれると考えられます。
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、連結子会社である㈱ナカヒロ及びニッケプロテクティブマテリアルズ㈱は、2020年12月1日付で㈱ナカヒロを存続会社とする吸収合併を行っております。
第2四半期連結会計期間より、重要性が増したため、㈱ニッケナーサリーを連結の範囲に含めております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式を一部売却したため、芦森工業㈱を持分法適用の範囲から除外しております。
なお、当該持分法適用の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることが確実であると認められ、連結貸借対照表の総資産の減少並びに連結損益計算書の経常利益及び特別損失への影響が見込まれると考えられます。