- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.減価償却費調整額は主に本社建物にかかるものであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社建物の設備投資額であります。
2015/01/23 12:26- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
有形固定資産の減価償却方法について再検討を行った結果、定額法が有形固定資産の使用実態により即してお
り、経営管理の精度を高め、当社の実態をより適切に反映すると判断したため、一部建物を除いた定率法を当事
業年度より定額法に変更を行うものであります。
2015/01/23 12:26- #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
有形固定資産の減価償却方法について再検討を行った結果、定額法が有形固定資産の使用実態により即しており
、経営管理の精度を高め、当社グループの実態をより適切に反映すると判断したため、一部建物を除いた定率法を
当連結会計年度より定額法に変更を行うものであります。
2015/01/23 12:26- #4 固定資産の減価償却の方法
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~38年
機械及び装置 2~16年
2015/01/23 12:26- #5 固定資産除却損の注記
※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) | 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年10月31日) |
| 建物 | 0千円 | -千円 |
2015/01/23 12:26- #6 固定資産除売却損の注記(連結)
※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります
| 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年10月31日) |
| 建物及び構築物 | 0千円 | -千円 |
2015/01/23 12:26- #7 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年9月30日) | 当連結会計年度(平成26年10月31日) |
| 土地 | 2,206,436千円 | 2,206,436千円 |
| 建物及び構築物 | 294,698 | 272,179 |
| 投資有価証券 | 141,446 | 146,572 |
上記のうち工場財団抵当設定分
| 前連結会計年度(平成25年9月30日) | 当連結会計年度(平成26年10月31日) |
| 土地 | 1,582,980千円 | 1,582,980千円 |
| 建物及び構築物 | 161,897 | 148,975 |
| 計 | 1,744,878 | 1,731,956 |
担保付債務は次のとおりであります。
2015/01/23 12:26- #8 業績等の概要
②賃貸事業
当連結会計年度における賃貸事業は、前年度と同様に安定した売上、収益となりました。売上高は182,781千円(前連結会計年度 167,143千円)、営業利益114,424千円(前連結会計年度 102,877千円)となりました。なお、懸案となっておりました再開発事業に関しましては、太陽テキスタイルサポート株式会社が物流事業にて使用しております建物・構築物を解体の後に、店舗等を建設、賃貸する内容の覚書を平成26年6月26日に株式会社ユニリビングとの間で締結いたしました。
③物流事業
2015/01/23 12:26- #9 沿革
平成20年6月 天津太陽毛紡有限公司との合弁契約を終了。
平成23年3月 関東三菱自動車販売株式会社に賃貸借している建物を建替え、土地建物賃貸借契約を更改。
平成25年6月 ヤマト運輸株式会社との土地建物賃貸借契約を更改。
2015/01/23 12:26- #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
3【設備の新設、除却等の計画】
当連結会計年度末における重要な設備の新設、改修および除却等の計画は懸案となっておりました再開発事業となります。概要は、太陽テキスタイルサポート株式会社が物流事業にて使用しております建物・構築物を解体の後に、店舗等を建設、賃貸する内容の覚書を平成26年6月26日に株式会社ユニリビングとの間で締結いたしましたことに伴い、次連結会計年度においては、解体する建物・構築物13百万円の除却およびユニディ川口本社増床館の新築を計画しております。
設備の新設に伴う投資予定額は総額290百万円、既支払額は10百万円、資金調達方法は長期預り敷金・保証金および一部借入金・自己資金、着手は平成26年12月、完了は平成27年8月末を予定しております。セグメントは賃貸事業となります。
2015/01/23 12:26- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務
当社グループは、一部建物の建築材料に石綿を使用した物件を所有しております。当該建物の解体時において
法令の定める方法により石綿を適切に除去する債務を有しておりますが、当該建物については、今後とも適切な
2015/01/23 12:26- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 2~16年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/01/23 12:26