- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
これにより、従来の方法に比べ、当事業年度の減価償却費は5,594千円減少し、営業利益、経常利益および税
引前当期純利益はそれぞれ5,594千円増加しております。
2015/01/23 12:26- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9
2015/01/23 12:26- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同
条第4項により、記載を省略しております。
2015/01/23 12:26- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
1,697,005千円となりました。なお、有利子負債残高につきましては、前連結会計年度末比で72,049千円減少し1,196,172千円となりました。
純資産では、当期純利益の増加などにより、前連結会計年度末比で36,000千円増加し1,439,233千円となりました。
この結果、連結ベースの自己資本比率は、前連結会計年度末の39.09%から40.16%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の393円16銭から403円31銭に増加いたしました。
2015/01/23 12:26- #5 配当政策(連結)
剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、当期純利益でありますが前述の基本方針に基づき無配と決定いたしました。
2015/01/23 12:26- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年10月31日) |
| 当期純利益(千円) | 21,776 | 37,135 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 21,776 | 37,135 |
| 期中平均株式数(株) | 3,569,368 | 3,568,708 |
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