売上高
連結
- 2013年9月30日
- 7億3030万
- 2014年10月31日 +12.55%
- 8億2197万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」は、物流業務を行っております。2015/01/23 12:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2015/01/23 12:26
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ユニリビング 125,645 賃貸事業 モリリン株式会社 120,184 繊維事業 - #3 事業等のリスク
- (1)経済情勢および消費低迷等による影響について2015/01/23 12:26
当社グループは、売上高の90%以上が国内向けとなっており、わが国の経済情勢や消費低迷等により当社グループの経営成績は影響を受ける可能性があります。
(2)季節要因による影響について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/01/23 12:26 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/01/23 12:26
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,020,633 1,124,846 セグメント間取引消去 △58,795 △59,013 連結財務諸表の売上高 961,837 1,065,832 - #6 業績等の概要
- ①繊維事業2015/01/23 12:26
当社グループの売上高の約77%を占める主力事業であります。
当連結会計年度における事業環境は、アベノミクスによる経済効果は大都市部、大企業を中心に好況をもたらしたものの、地方、中小企業や一般消費者までの波及は乏しく、全体としての景気回復には至りませんでした。このような環境のなか、特殊獣毛での素材開発、顧客ニーズに合致した製品の提案、新規取引先の開拓などに注力してまいりました。原糸部門は、新規ニット素材が順調に売上を伸長するとともに、基幹素材の受注も好調に推移いたしました。またテキスタイル素材についても、カシミヤ混糸を中心に増収をはかることができました。製品部門は - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/01/23 12:26
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年10月31日) 売上高 36,744千円 38,670千円 商品仕入高 19,125 12,123