売上高
連結
- 2014年10月31日
- 8億2197万
- 2015年10月31日 -17.11%
- 6億8129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」は、物流業務を行っております。2016/01/22 13:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2016/01/22 13:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ユニリビング 123,480 賃貸事業 - #3 事業等のリスク
- (1)経済情勢および消費低迷等による影響について2016/01/22 13:40
当社グループは、売上高の90%以上が国内向けとなっており、わが国の経済情勢や消費低迷等により当社グループの経営成績は影響を受ける可能性があります。
(2)季節要因による影響について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/01/22 13:40 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/01/22 13:40
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,124,846 937,331 セグメント間取引消去 △59,013 △42,367 連結財務諸表の売上高 1,065,832 894,963 - #6 業績等の概要
- ①繊維事業2016/01/22 13:40
当社グループの売上高の約75%を占める主力事業であります。
当連結会計年度における事業環境は、ファッション衣料市場においては円安によるコスト上昇と消費税増税後の市況不振が想定以上に影響を残すという厳しい状況が続きました。特に百貨店においては訪日観光客と富裕層の購買意欲は高いものの、主力商品である衣料品の回復ペースは上がらないままにありました。さらに羊毛やカシミヤなどの獣毛原料価格は、前年に続き高水準で推移したことも収益面に大きな影響を与えました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/01/22 13:40
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年10月31日) 当事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 売上高 38,670千円 27,799千円 商品仕入高 12,123 9,971