流動資産
連結
- 2018年10月31日
- 4億8870万
- 2019年4月30日 +2.75%
- 5億214万
個別
- 2018年10月31日
- 4億7598万
- 2019年4月30日 +2.02%
- 4億8560万
有報情報
- #1 消費税等の表示
- ※4.消費税等の取扱い2019/07/26 9:40
仮払消費税等および仮受消費税等は相殺のうえ、流動資産の「その他」および流動負債の「未払消費税等」として表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2019/07/26 9:40
当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末比で18,790千円減少し3,511,150千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末比で13,442千円増加し502,149千円となりました。固定資産は、前連結会計年度末比で32,232千円減少し3,009,000千円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末比で5,882千円増加し1,925,913千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末比で55,974千円減少し318,128千円となりました。固定負債は、前連結会計年度末比で61,856千円増加し1,607,784千円となりました。 - #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/07/26 9:40
この結果、「流動資産」の「繰延税金資産」14,999千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」25,001千円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」10,001千円として表示しており、変更前と比べて総資産が14,999千円減少しております。 - #4 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/07/26 9:40
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が17,015千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が2,015千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が14,999千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺表示しており、変更前と比べて総資産が14,999千円減少しております。