流動資産
連結
- 2018年10月31日
- 4億8870万
- 2019年10月31日 -1.5%
- 4億8137万
個別
- 2018年10月31日
- 4億7598万
- 2019年10月31日 -2.46%
- 4億6426万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.財政状態2020/01/27 11:09
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末比で68,676千円減少し3,461,264千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末比で7,330千円減少し481,376千円となりました。固定資産は、前連結会計年度末比で61,345千円減少し2,979,887千円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末比で49,976千円減少し1,870,054千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末比で32,733千円減少し341,369千円となりました。固定負債は、前連結会計年度末比17,242千円減少し1,528,685千円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/01/27 11:09
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」14,999千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」25,001千円と相殺して、「固定負債」の「繰延税金負債」10,001千円として表示しており、変更前と比べて総資産が14,999千円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/01/27 11:09
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が17,015千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が2,015千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が14,999千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺表示しており、変更前と比べて総資産が14,999千円減少しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産および負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2020/01/27 11:09
前事業年度(2018年10月31日) 当事業年度(2019年10月31日) 流動資産 売掛金 3,569千円 -千円