売上高
連結
- 2020年4月30日
- 1億4728万
- 2021年4月30日 +3.47%
- 1億5239万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」は、繊維製品・服飾雑貨等の物流加工業務を行っております。2021/07/21 9:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2021/07/21 9:50
(注) A社との間で守秘義務を負っているため、社名の公表は控えております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 A社 72,990 賃貸事業 信友株式会社 27,065 繊維事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/07/21 9:50 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/07/21 9:50
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 283,117 282,756 セグメント間取引消去 △20,646 △20,842 中間連結財務諸表の売上高 262,471 261,914 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。2021/07/21 9:50 - #6 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 3.当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、秋冬物用製品が主力となるため連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。しかしながら、当中間連結会計期間においては、例年の季節的変動は見られず、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた結果となりました。なお、当中間連結会計期間末に至る一年間の売上高は次のとおりであります。2021/07/21 9:50
前中間連結会計期間(自 2019年11月1日至 2020年4月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年11月1日至 2021年4月30日) 前連結会計年度の下期の売上高 335,455千円 236,501千円 当中間連結会計期間の売上高 262,471 261,914 計 597,926 498,415 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2021/07/21 9:50
繊維事業は、当社グループの売上高の約6割を占める主力事業であります。
受注高176,805千円(前年同期比13.7%増)、売上高149,392千円(同4.0%増)、セグメント損失8,143千円(前年同期33,430千円のセグメント損失)、在庫高351,748千円(前年同期比5.4%減)となりました。