建物(純額)
個別
- 2020年10月31日
- 4億266万
- 2021年10月31日 -7.42%
- 3億7280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費調整額は主に本社建物にかかるものであります。2022/01/26 10:11
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウェアの投資額であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/26 10:11
建物及び構築物 2~37年
機械装置及び運搬具 2~16年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/01/26 10:11
上記のうち工場財団抵当設定分前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 建物及び構築物 349,888千円 319,448千円 土地 2,005,688 2,005,688
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 建物及び構築物 280,764千円 255,659千円 土地 1,582,980 1,582,980 - #4 沿革
- 2008年6月 天津太陽毛紡有限公司との合弁契約を終了。2022/01/26 10:11
2011年3月 東日本三菱自動車販売株式会社に賃貸借している建物を建替え、土地建物賃貸借契約を更改。
2013年6月 ヤマト運輸株式会社との土地建物賃貸借契約を更改。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※4.当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/01/26 10:11
当社グループは、事業用資産については、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 埼玉県川口市 事業用資産 建物、建物附属設備、その他 3,887千円
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、将来キャッシュ・フローによって帳簿価額の全額を回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金需要2022/01/26 10:11
当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは繊維事業における原材料・製品の仕入および外注加工費用、各事業についての一般管理費等があります。また、設備資金需要としては、繊維事業および賃貸事業における建物・設備の更新のための投資等であります。
財務政策 - #7 設備投資等の概要
- 当社グループでは、繊維事業を中心に13,379千円の設備投資を実施しました。2022/01/26 10:11
主な内容としましては、繊維事業において建物等の更新および紡績機械等の設備投資9,593千円、賃貸事業におい
て構築物の修繕・更新による投資3,568千円、また全社使用のソフトウェア更新218千円をそれぞれ実施いたしました。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務2022/01/26 10:11
当社グループは、一部建物の建築材料に石綿を使用した物件を所有しております。当該建物の解体時において法令の定める方法により石綿を適切に除去する債務を有しておりますが、当該建物については、今後とも適切な維持管理を行いながら、使用を継続する予定であります。従いまして債務の履行時期の見積りが困難であり、具体的な計画に基づかない限り解体時期を見積ることができません。さらに、当該建物の除却費用から、当該石綿の除却に直接関わる費用を区分して見積ることは、困難であります。これらの理由から、当該債務に見合う資産除去債務は計上しておりません。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/26 10:11
建物 2~37年
機械及び装置 2~16年