3204 トーア紡コーポレーション

3204
2026/09/04
時価
44億円
PER 予
8.41倍
2009年以降
赤字-31.84倍
(2009-2025年)
PBR
0.3倍
2009年以降
0.23-1.2倍
(2009-2025年)
配当 予
2.99%
ROE 予
3.58%
ROA 予
1.52%
資料
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トーア紡コーポレーション(3204)の売上高 - エレクトロニクス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億7400万
2013年6月30日 +124.06%
8億3800万
2013年9月30日 +59.9%
13億4000万
2014年3月31日 -68.21%
4億2600万
2014年6月30日 +121.36%
9億4300万
2014年9月30日 +51.96%
14億3300万
2015年3月31日 -64.27%
5億1200万
2015年6月30日 +100.59%
10億2700万
2015年9月30日 +52.48%
15億6600万
2016年3月31日 -64.43%
5億5700万
2016年6月30日 +98.92%
11億800万
2017年6月30日 -8.66%
10億1200万
2018年6月30日 -0.1%
10億1100万
2019年6月30日 -14.24%
8億6700万
2020年6月30日 -15.8%
7億3000万
2021年6月30日 +46.16%
10億6700万
2022年6月30日 +17.24%
12億5100万
2023年6月30日 -33.73%
8億2900万
2024年6月30日 -8.44%
7億5900万
2025年6月30日 -30.17%
5億3000万
2026年6月30日 +21.32%
6億4300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)8,77517,471
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6051,123
2026/03/26 10:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「衣料事業」、「インテリア産業資材事業」、「エレクトロニクス事業」、「ファインケミカル事業」、「不動産事業」の5事業を報告セグメントとしております。「衣料事業」は、各種繊維を原料とする衣料用素材の製造・販売および制服の縫製加工、ニット製品の製造・販売を行っております。「インテリア産業資材事業」は、自動車用内装材、住宅建材・排水処理資材・土木資材・緑化資材などさまざまな用途の産業用資材、インテリア関連製品、オレフィン系短繊維の製造および販売を行っております。「エレクトロニクス事業」 は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。「ファインケミカル事業」は、ヘルスケア関連薬品、電子材料用および工業用薬品の製造および販売を行っております。「不動産事業」は、主に郊外型ショッピングセンター・ロードサイド店舗・オフィスビルの賃貸などを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2026/03/26 10:13
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
林テレンプ株式会社2,317インテリア産業資材事業
※ 上記金額には、当該顧客と同一の企業集団に属する顧客への販売高を集約して記載しております。
2026/03/26 10:13
#4 事業の内容
以下の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント区分と同一であります。
区分主要製品等主要な会社の位置付け
製造販売・サービス
インテリア産業資材事業不織布・カーペットポリプロトーア紡マテリアル㈱トーア紡マテリアル㈱
エレクトロニクス事業半導体・電子機器㈱トーア紡コーポレーション㈱トーア紡コーポレーション
ファインケミカル事業化成品大阪新薬㈱㈱トーア紡コーポレーション、大阪新薬㈱
(注)持分法適用関連会社は、常熟東博紡織有限公司、DONG NAM WOOLEN TEXTILE CO.,LTD.及び㈱ナールスコーポ
レーションの3社であります。
2026/03/26 10:13
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている出資持分を譲渡した子会社に係る損益の概算額
売上高331百万円
営業損失135
2026/03/26 10:13
#6 会計方針に関する事項(連結)
エレクトロニクス事業
エレクトロニクス事業は、半導体・電子機器の製造および販売を行っており、顧客との販売契約に基づ
いて商品又は製品を引き渡すことを履行義務としております。そのため、商品又は製品を引き渡した時点において支配が顧客に移転し、履行義務が充足されると判断しており、引渡時点で収益を認識しております。
2026/03/26 10:13
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2026/03/26 10:13
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社は持株会社として製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「衣料事業」、「インテリア産業資材事業」、「エレクトロニクス事業」、「ファインケミカル事業」、「不動産事業」の5事業を報告セグメントとしております。「衣料事業」は、各種繊維を原料とする衣料用素材の製造・販売および制服の縫製加工、ニット製品の製造・販売を行っております。「インテリア産業資材事業」は、自動車用内装材、住宅建材・排水処理資材・土木資材・緑化資材などさまざまな用途の産業用資材、インテリア関連製品、オレフィン系短繊維の製造および販売を行っております。「エレクトロニクス事業」 は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。「ファインケミカル事業」は、ヘルスケア関連薬品、電子材料用および工業用薬品の製造および販売を行っております。「不動産事業」は、主に郊外型ショッピングセンター・ロードサイド店舗・オフィスビルの賃貸などを行っております。
2026/03/26 10:13
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。2026/03/26 10:13
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
令和7年12月31日現在
インテリア産業資材事業117(50)
エレクトロニクス事業20(8)
ファインケミカル事業35(9)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除いております。)であり、臨時雇用者数は、期間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2026/03/26 10:13
#11 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
54
㈱マキタ1,0001,000エレクトロニクス事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。(注)
44
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性につきましては、個別銘柄ごとに保有目
的・経済合理性・取引状況を勘案し、取締役会において検証しております。
2026/03/26 10:13
#12 研究開発活動
当事業に係る研究開発費は、48百万円であります。
(3) エレクトロニクス事業
無線タイプの軟骨伝導集音器を開発しております。
2026/03/26 10:13
#13 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
員一覧」に記載のとおり当社株式を保有しております。また同氏は日本橋梁
株式会社において取締役会長を務めておりますが、両社と当社との間に利害関係はありません。
社外取締役髙島志郎氏が所属する弁護士法人淀屋橋・山上合同との間では、顧問契約を締結しておりますが、当
該支払額は当社グループの連結売上高の0.1%未満であります。
監査等委員である社外取締役辻村美樹氏は、「2026/03/26 10:13
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
令和8年12月期令和9年12月期
売上高18,50020,000
営業利益8001,000
※計画当初の目標値を一部修正しております。詳細は令和8年2月13日発表の「中期経営計画の修正に関するお知らせ」をご覧ください。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/03/26 10:13
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループは市場ニーズを先取りする高付加価値・高品質商品を提供する「暮らしと社会の明日を紡ぐ企業」として、競争力の強化と収益性の向上に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は17,471百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は570百万円(前年同期比17.1%減)、経常利益は731百万円(前年同期比14.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は656百万円(前年同期比17.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2026/03/26 10:13
#16 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、三重県その他の地域において、賃貸収益を得る目的として賃貸オフィスビルや賃貸商業施設等を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は500百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃
貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/03/26 10:13
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
エレクトロニクス事業
エレクトロニクス事業は、半導体・電子機器の製造および販売を行っており、顧客との販売契約に基づいて
商品又は製品を引き渡すことを履行義務としております。そのため、商品又は製品を引き渡した時点において支配が顧客に移転し、履行義務が充足されると判断しており、引渡時点で収益を認識しております。
2026/03/26 10:13
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日)当事業年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日)
営業取引による取引高
売上高85百万円64百万円
経営指導料288288
2026/03/26 10:13
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧
客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じ
2026/03/26 10:13

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