- 3204
- 2026/09/08
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 8.32倍
- 2009年以降
- 赤字-31.84倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.3倍
- 2009年以降
- 0.23-1.2倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 3.58%
- ROA 予
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③流動負債2014/03/31 9:07
当連結会計年度末の流動負債の残高は、8,113百万円(前連結会計年度末は、7,180百万円)となり、932百万円の増加となりました。その主な要因は、短期借入金の増加(前連結会計年度比448百万円増)および支払手形及び買掛金の増加(前連結会計年度比319百万円増)によるものであります。
④固定負債 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2014/03/31 9:07
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、社債、長期借入金は主に設備投資及び営業取引に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。