売上高
連結
- 2014年12月31日
- 8億4800万
- 2015年12月31日 -5.9%
- 7億9800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/30 13:06
(注)当社は平成27年7月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,369 9,423 13,961 19,305 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 83 182 245 465 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「衣料事業」、「インテリア産業資材事業」、「半導体事業」、「ファインケミカル事業」、「不動産事業」の5事業を報告セグメントとしております。「衣料事業」は、毛糸、毛織物及び二次製品等の製造及び販売を行っております。「インテリア産業資材事業」は、カーペット、不織布等繊維製品の製造及び販売を行っております。「半導体事業」 は、半導体の検査、加工及び販売を行っております。「ファインケミカル事業」は、化成品の製造及び販売を行っております。「不動産事業」は、ショッピングセンター及びビル賃貸事業、ゴルフ練習場の運営等を行っております。2016/03/30 13:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- 5.販売価格の下落リスク2016/03/30 13:06
当社グループの製品の多くは他社製品と競合しております。したがって、競合他社との価格競争等が激化した場 合には、売上高の減少が生じるなど経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
6.与信リスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2016/03/30 13:06 - #5 業績等の概要
- こうした状況のもと、当社グループは市場ニーズを先取りする高付加価値・高品質商品を提供する「暮らしと社会の明日を紡ぐ企業」として、競争力の強化と収益性の向上に取り組んでまいりました。2016/03/30 13:06
この結果、当連結会計年度の売上高は19,305百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は611百万円(前年同期比4.6%増)、経常利益は476百万円(前年同期比5.3%増)、当期純利益は523百万円(前年同期比50.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/03/30 13:06
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 117百万円 101百万円 経営指導料 252 252