その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年12月31日
- 5億9400万
- 2016年9月30日 -12.12%
- 5億2200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産は、前連結会計年度末比592百万円減少し、10,848百万円となりました。その主な要因は、為替換算調整2016/11/14 15:01
勘定およびその他有価証券評価差額金の減少によるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成28年法律第13号)が平成28年3月31日に公布され、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度より、法人税等の税率が変更されることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を、平成29年1月1日及び平成30年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については当連結会計年度の32.2%から30.8%に、平成31年1月1日以後に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.6%にそれぞれ変更されております。2016/11/14 15:01
その結果、繰延税金資産が1百万円増加し、繰延税金負債が179百万円減少し、その他有価証券評価差額金が6
百万円増加し、法人税等調整額が174百万円減少しております。