- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ました。その主な要因は、前連結会計年度では為替差益5百万円を計上したことおよび受取配当金の減少によるものであります。
また、当連結会計年度の営業外費用は、156百万円(前連結会計年度は、185百万円)となり、29百万円の減少
となりました。その主な要因は、貸倒引当金繰入額△16百万円(前連結会計年度は、3百万円)を計上したこと
2019/03/29 9:53- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増
したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書
2019/03/29 9:53- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性
が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示の変更を反映させるため、前連結会計年度
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