- 3204
- 2026/08/27
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 8.46倍
- 2009年以降
- 赤字-31.84倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.3倍
- 2009年以降
- 0.23-1.2倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 3.58%
- ROA 予
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年12月31日
- 44億1700万
- 2020年12月31日 -2.13%
- 43億2300万
個別
- 2019年12月31日
- 23億6900万
- 2020年12月31日 -3.63%
- 22億8300万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式を採用しております。ただし、資産に係る控除対象外消費税等は発生事業年度の期間費用としております。
(2)連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
(3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制
度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2025/12/24 10:28 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ.消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式を採用しております。ただし、資産に係る控除対象外消
費税等は発生連結会計年度の期間費用としております。
ロ.連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
ハ.連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)におい
て創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2025/12/24 10:28 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/24 10:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和元年12月31日) 当事業年度(令和2年12月31日) 繰延税金資産合計 41 39 繰延税金負債との相殺 △41 △39 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債 会社分割による再評価に係る繰延税金負債の承継 △2,308 △2,307 その他 △103 △15 繰延税金資産との相殺 41 39 繰延税金負債の純額 △2,369 △2,283 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/24 10:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和元年12月31日) 当連結会計年度(令和2年12月31日) 繰延税金資産合計 198 205 繰延税金負債との相殺 △182 △187 繰延税金資産の純額 15 17 繰延税金負債 会社分割による再評価に係る繰延税金負債の承継 △4,496 △4,495 その他 △103 △15 繰延税金資産との相殺 182 187 繰延税金負債の純額 △4,417 △4,323 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の残高は、20,425百万円(前連結会計年度末は、19,947百万円)となり、477百万円の増2025/12/24 10:28
加となりました。その主な要因は、短期借入金と長期借入金の増加、支払手形及び買掛金、1年内償還予定の社債、その他の流動負債および繰延税金負債の減少等によるものであります。
当連結会計年度末の純資産の残高は、10,822百万円(前連結会計年度末は、11,172百万円)となり、349百万円の - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)におい2025/12/24 10:28
て創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制2025/12/24 10:28
度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。