純資産
連結
- 2019年12月31日
- 111億7200万
- 2020年12月31日 -3.13%
- 108億2200万
- 2021年12月31日 +5.05%
- 113億6800万
個別
- 2019年12月31日
- 93億100万
- 2020年12月31日 -3.68%
- 89億5900万
- 2021年12月31日 +1.96%
- 91億3500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1.有利子負債への依存度2025/12/24 10:35
当社グループの有利子負債残高の純資産に対する比率は以下のとおりであります。
(注)「対純資産比率」は、連結貸借対照表の「純資産合計」から「非支配株主持分」を控除した数値を分母として算出しております。純資産(百万円) 有利子負債残高(百万円) 対純資産比率(%) 平成29年12月末 11,656 11,596 99.5 平成30年12月末 11,142 11,383 102.2 令和元年12月末 11,164 11,273 101.0 令和2年12月末 10,814 12,381 114.5 令和3年12月末 11,360 11,778 103.7 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2025/12/24 10:35
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)により評価しております。
時価のないもの - #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 処理を行っております。時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたって2025/12/24 10:35
は、財政状態が悪化し、当連結会計年度末における1株当たり純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
当連結会計年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 少となりました。その主な要因は、短期借入金の減少、長期借入金および支払手形及び買掛金の増加等によるものであります。2025/12/24 10:35
当連結会計年度末の純資産の残高は、11,368百万円(前連結会計年度末は、10,822百万円)となり、546百万円の
増加となりました。その主な要因は、為替換算調整勘定および利益剰余金の増加等によるものであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/12/24 10:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2025/12/24 10:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 令和3年1月1日2025/12/24 10:35
至 令和3年12月31日) (注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,212円54銭 1株当たり当期純利益 20円65銭 1株当たり純資産額 1,273円80銭 1株当たり当期純利益 29円02銭
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。