純資産
連結
- 2021年12月31日
- 113億6800万
- 2022年12月31日 +3.33%
- 117億4600万
- 2023年12月31日 +6.76%
- 125億4000万
個別
- 2021年12月31日
- 91億3500万
- 2022年12月31日 +2.64%
- 93億7600万
- 2023年12月31日 +3.76%
- 97億2900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1.有利子負債への依存度2025/12/24 10:44
当社グループの有利子負債残高の純資産に対する比率は以下のとおりであります。
(注)「対純資産比率」は、連結貸借対照表の「純資産合計」から「非支配株主持分」を控除した数値を分母として算出しております。純資産(百万円) 有利子負債残高(百万円) 対純資産比率(%) 令和元年12月末 11,164 11,273 101.0 令和2年12月末 10,814 12,381 114.5 令和3年12月末 11,360 11,778 103.7 令和4年12月末 11,738 12,250 104.4 令和5年12月末 12,530 12,902 103.0 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/12/24 10:44
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)により評価しております。
市場価格のない株式 - #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、有価証券について(その他有価証券の株式5百万円)減損処理を行っており2025/12/24 10:44
ます。なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合にはすべて減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。市場価格のない株式等の減損処理にあたっては、財政状態が悪化し、当連結会計年度末における1株当たり純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
当連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 増加となりました。その主な要因は、短期借入金および長期借入金の増加等によるものであります。2025/12/24 10:44
当連結会計年度末の純資産の残高は、12,540百万円(前連結会計年度末は、11,746百万円)となり、793百万円の
増加となりました。その主な要因は、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加等によるものであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/12/24 10:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2025/12/24 10:44
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 令和5年1月1日2025/12/24 10:44
至 令和5年12月31日) (注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,316円22銭 1株当たり当期純利益 30円18銭 1株当たり純資産額 1,405円16銭 1株当たり当期純利益 64円29銭
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。