営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 5億1600万
- 2023年12月31日 +43.8%
- 7億4200万
個別
- 2022年12月31日
- 1億6400万
- 2023年12月31日 -45.12%
- 9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 共通の資産の増加額であります。2025/12/24 10:44
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア
事業等が含まれております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△383百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△386百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額3,084百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。
(3)減価償却費の調整額26百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない
共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。2025/12/24 10:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 項」における記載と概ね同一であります。2025/12/24 10:44
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2025/12/24 10:44
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題令和6年12月期 売上高 17,000 営業利益 630 経常利益 550
米中対立やロシアによるウクライナ侵攻等の地政学的リスク、また、インフレの高止まり懸念等により、不 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは市場ニーズを先取りする高付加価値・高品質商品を提供する「暮らしと社会の明日を紡ぐ企業」として、競争力の強化と収益性の向上に取り組んでまいりました。2025/12/24 10:44
この結果、当連結会計年度の売上高は19,042百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益は742百万円(前年同期比43.8%増)、経常利益は811百万円(前年同期比53.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は573百万円(前年同期比113.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。