純資産
連結
- 2023年12月31日
- 125億4000万
- 2024年12月31日 +7.07%
- 134億2700万
- 2025年12月31日 +4.08%
- 139億7500万
個別
- 2023年12月31日
- 97億2900万
- 2024年12月31日 +5.75%
- 102億8800万
- 2025年12月31日 +7.55%
- 110億6500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1.有利子負債への依存度2026/03/26 10:13
当社グループの有利子負債残高の純資産に対する比率は以下のとおりであります。
(注)「対純資産比率」は、連結貸借対照表の「純資産合計」から「非支配株主持分」を控除した数値を分母として算出しております。純資産(百万円) 有利子負債残高(百万円) 対純資産比率(%) 令和3年12月末 11,360 11,778 103.7 令和4年12月末 11,738 12,250 104.4 令和5年12月末 12,530 12,902 103.0 令和6年12月末 13,418 12,869 95.9 令和7年12月末 13,975 11,655 83.4 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/03/26 10:13
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)により評価しております。
市場価格のない株式 - #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復の可能性を考慮して必要と認められた額について2026/03/26 10:13
減損処理を行っております。市場価格のない株式等の減損処理にあたっては、財政状態が悪化し、当連結会計年度末における1株当たり純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
当連結会計年度(自 令和7年1月1日 至 令和7年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 減少となりました。その主な要因は、短期借入金および長期借入金等の減少によるものであります。2026/03/26 10:13
当連結会計年度末の純資産の残高は、13,975百万円(前連結会計年度末は、13,427百万円)となり、548百万円の
増加となりました。その主な要因は、為替換算調整勘定が減少した一方で、利益剰余金やその他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/03/26 10:13
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2026/03/26 10:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 令和7年1月1日2026/03/26 10:13
至 令和7年12月31日) (注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,530円57銭 1株当たり当期純利益 90円73銭 1株当たり純資産額 1,583円15銭 1株当たり当期純利益 74円51銭
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。