四半期報告書-第21期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、令和4年1月1日付の組織変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見
直し、従来その他に区分していた「ライフソリューション事業」を「不動産事業」に含めております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(収益認識会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用
し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は、「衣料事業」で1百万円減少、「インテリア産業資材事業」で9百万円減少、「ファインケミカル事業」で12百万円減少、「その他」で4百万円減少しております。また、セグメント利益は「衣料事業」で10百万円減少、「インテリア産業資材事業」で1百万円増加、「エレクトロニクス事業」で0百万円増加しております。
(報告セグメントの区分方法の変更)
当第1四半期連結会計期間より、令和4年1月1日付の組織変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見
直し、従来その他に区分していた「ライフソリューション事業」を「不動産事業」に含めております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(収益認識会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用
し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高は、「衣料事業」で1百万円減少、「インテリア産業資材事業」で9百万円減少、「ファインケミカル事業」で12百万円減少、「その他」で4百万円減少しております。また、セグメント利益は「衣料事業」で10百万円減少、「インテリア産業資材事業」で1百万円増加、「エレクトロニクス事業」で0百万円増加しております。