日本製麻(3306)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 86万
- 2018年9月30日 +100.81%
- 174万
- 2018年12月31日 +49.63%
- 260万
- 2019年3月31日 +31.21%
- 341万
- 2019年6月30日 -76.13%
- 81万
- 2019年9月30日 +100.37%
- 163万
- 2019年12月31日 +49.91%
- 245万
- 2020年3月31日 +32.31%
- 324万
- 2020年6月30日 -75.45%
- 79万
- 2020年9月30日 +103.02%
- 161万
- 2020年12月31日 +52.41%
- 246万
- 2021年3月31日 +34.71%
- 331万
- 2021年6月30日 -75.05%
- 82万
- 2021年9月30日 +92.87%
- 159万
- 2021年12月31日 +48.22%
- 236万
- 2022年3月31日 +32.45%
- 313万
- 2022年6月30日 -75.37%
- 77万
- 2022年9月30日 +98.32%
- 153万
- 2022年12月31日 +49.77%
- 229万
- 2023年3月31日 +32.97%
- 304万
- 2023年6月30日 -76.29%
- 72万
- 2023年9月30日 +101.94%
- 146万
- 2023年12月31日 +48.9%
- 217万
- 2024年3月31日 +33.16%
- 289万
- 2024年6月30日 -75.27%
- 71万
- 2024年9月30日 +98.74%
- 142万
- 2024年12月31日 +48.07%
- 210万
- 2025年3月31日 +31.8%
- 277万
- 2025年6月30日 -76.2%
- 66万
個別
- 2025年9月30日
- 134万
- 2025年12月31日 +51.15%
- 203万
- 2026年3月31日 +32.81%
- 270万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 9:17
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 2,322,467 4,422,391 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 179,716 263,039 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「産業資材事業」は主として黄麻製品、大型包装資材等の販売事業を行っております。「マット事業」は自動車用フロアーマット等の製造販売事業を行っております。「食品事業」はスパゲッチ、マカロニ、レトルトソース等の製造販売事業を行っております。2025/06/27 9:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/27 9:17
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TOYOTA ACCESSORIES DEVELOPMENT 693,997 マット事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/27 9:17 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/06/27 9:17
(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 4,331,562 4,419,613 「その他」の区分の売上高 2,895 2,777 連結財務諸表の売上高 4,334,457 4,422,391 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/27 9:17 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/27 9:17
当社グループはこれまで、「収益拡大」に重点をおき、売上高営業利益率4.0%以上を経営指標として推進してまいりました。2022年3月期に掲げた中期目標である、2025年3月期連結売上高3,700百万円、営業利益率4.0%につきましては、売上高4,422百万円、営業利益率5.8%と達成しております。
一方で、上記の経営戦略等に記載いたしました事業体制の強化を目的としたM&Aの実施等、付加価値向上のためには経営資源の再配分が必要と判断しております。そのため、将来に向けての経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等は特に定めておりませんが、引き続き売上高や営業利益等の指標を総合的に勘案し、企業価値を高めてまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化に伴う企業収益や個人消費の改善を背景に、景気の緩やかな回復が期待されております。一方で、長引くウクライナ情勢や中東情勢への懸念を背景とするエネルギー価格や原材料価格の高止まり、労働力不足の顕在化、外国為替相場の著しい変動等により先行きの見通しにくい状況が続いております。このような経済状況のもと、当社は顧客ニーズの把握や深耕に、より一層注力し、各事業の業績向上に取り組んでまいりました。2025/06/27 9:17
その結果、当連結会計年度の売上高は4,422百万円(前期比2.0%増)、営業利益257百万円(前期比15.7%減)、経常利益262百万円(前期比18.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益101百万円(前期比20.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 9:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。