日本製麻(3306)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マット事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1553万
- 2014年6月30日
- 6761万
- 2015年6月30日 -71.74%
- 1910万
- 2016年6月30日 +313.88%
- 7907万
- 2017年6月30日 -67.17%
- 2595万
- 2018年6月30日
- -89万
- 2019年6月30日 -999.99%
- -1087万
- 2020年6月30日
- -14万
- 2021年6月30日
- 411万
- 2022年6月30日 +176.13%
- 1137万
- 2023年6月30日 +457.7%
- 6343万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 黄麻製品は、世界的なコロナウイルス感染症拡大が収束に向かうなか、概ね好調に推移しました。一部の取引においては今後も海上物流の混乱が業績に及ぼす影響が懸念されますが、海外現地委託生産工場の状況は正常に戻りつつあります。その結果、売上高は165百万円と前年同四半期と比べて16百万円(10.8%)の増収、営業利益は3百万円と前年同四半期に比べて1百万円(49.7%)の増益となりました。2023/08/14 9:08
(マット事業)
自動車用フロアマットの日本国内における販売数量は、引き続き半導体等の部品不足が自動車メーカー減産に影響しましたが、利益の確保等に努めた結果、増益となりました。海外における販売は、新規顧客の獲得及びドル高の影響により好調に推移いたしました。