日本製麻(3306)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3077万
- 2014年6月30日
- -866万
- 2015年6月30日
- -210万
- 2016年6月30日 -788.41%
- -1870万
- 2017年6月30日
- -73万
- 2018年6月30日 -570.63%
- -490万
- 2019年6月30日
- 201万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 6192万
- 2021年6月30日
- -82,000
- 2022年6月30日
- 1254万
- 2023年6月30日 +12.84%
- 1415万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は571百万円と前年同四半期に比べ182百万円(46.8%)の増収、営業利益は63百万円と前年同四半期に比べ52百万円(457.7%)の増益となりました。2023/08/14 9:08
(食品事業)
新型コロナウイルスによる行動制限が緩和され、飲食業界においても円安の影響に伴うインバウンド需要等によって緩やかな景気の回復がみられるなか、観光地用商品及び業務用パスタの売上は好調に推移しました。主に原料高騰に起因する相次ぐ食品の値上げのため家庭向け商品の販売は伸び悩みましたが、食品事業全体の売上高は341百万円と前年同四半期に比べ16百万円(4.9%)の増収、営業利益は14百万円と前年同四半期に比べ1百万円(12.8%)の増益となりました。