- 3306
- 2026/09/30
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 1130.84倍
- 2010年以降
- 赤字-1780倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.61-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.52%
- ROE 予
- 0.14%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 8271万
- 2015年3月31日 +38.17%
- 1億1428万
個別
- 2014年3月31日
- 1523万
- 2015年3月31日 +14.38%
- 1742万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経済状況のもと、当社グループは中期経営計画を推進し、経営基盤の強化と恒常的な利益の獲得をテーマに、今期は販売数量重視から利益重視へ取り組みましたが、消費の低迷と原材料の高騰は利益を圧迫しました。2015/06/29 9:10
その結果、当連結会計年度の売上高は4,357百万円(前期比7.3%減)、営業利益115百万円(前期比10.9%減)、経常利益は為替差益の発生などにより114百万円(前期比38.2%増)となりました。なお、旧浦安養魚場の土地の一部売却などにより特別利益48百万円を計上しましたが、法人税等調整額53百万円及び少数株主利益56百万円の計上により、当期純利益は18百万円(前期比85.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、販売費及び一般管理費は764百万円、前連結会計年度に比し20百万円(前期比2.7%減)減少し、売上高に対する販管費比率は17.5%(前連結会計年度は16.7%)となり0.8ポイント増加しました。2015/06/29 9:10
⑤ 営業利益及び経常利益
上記の結果、当連結会計年度の営業利益は115百万円となり、売上高に対する営業利益率は2.6%(前連結会計年度は2.8%)と0.2ポイントの減少、経常利益は114百万円となり売上高に対する経常利益率は2.6%(前連結会計年度は1.8%)と、0.8ポイント増加しました。 - #3 配当政策(連結)
- 前承認なく、第三者に対して新たに行う貸付け、出資及び保証の総額が71,700千円を超えた場合。
2.当連結会計年度末の借入金のうち長期借入金137,300千円(1年内返済予定の長期借入金30,480千円を含む)には、下記の財務制限条項が付されております。
当該条項に抵触し、債権者の要請があった場合には、財務制限条項違反が発生した事業年度の決算日の翌日に遡って本借入債務の適用利率及び条件違反時利率に0.3%を加算されます。
① 単体の各決算期末において、減価償却前経常利益が2期連続して赤字となった場合。
② 単体の各決算期末において、債務超過となった場合。2015/06/29 9:10