3306 日本製麻

3306
2026/03/13
時価
31億円
PER 予
5.54倍
2010年以降
赤字-1780倍
(2010-2025年)
PBR
1.49倍
2010年以降
0.61-3.38倍
(2010-2025年)
配当 予
1.4%
ROE 予
26.91%
ROA 予
14.6%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2017/06/30 9:05
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/30 9:05
#3 業績等の概要
(産業資材事業)
包装資材部門の製粉用紙袋及び米麦用樹脂袋の販売が低迷し減収となりました。黄麻部門は、麻布商品の受注は好調に推移しましたが、麻袋商品は天候不良による一時的な需要の低迷が減益の要因となりました。その結果、売上高は736百万円と前連結会計年度と比べ30百万円(前期比4.0%)の減収、営業利益は20百万円と前連結会計年度と比べ8百万円(前期比29.6%)の減益となりました。
(マット事業)
2017/06/30 9:05
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益
平成30年3月期4,036158150115
平成31年3月期4,565248238123
(3) 経営戦略及び対処すべき課題
前中期経営計画において、経費削減、開発チームの立ち上げ、営業業務の見直し、支店営業所の改善、人事評価の見直し、所有不動産の有効活動を積極的に推進し、利益体質への改革に邁進し、一定の成果を上げることができました。その結果、新中期経営計画ではより一層の取扱商品の増強に積極的にチャレンジし、売上、利益を拡大してまいります。
2017/06/30 9:05
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、販売費及び一般管理費は719百万円、前連結会計年度に比し14百万円(前期比1.9%減)減少し、売上高に対する販管費比率は18.0%(前連結会計年度は17.7%)となり0.3ポイント増加しました。
営業利益及び経常利益
上記の結果、当連結会計年度の営業利益は259百万円、前連結会計年度に比し115百万円(前期比79.6%増)の増益となり、売上高に対する営業利益率は6.5%(前連結会計年度は3.5%)と3.0ポイントの増加、経常利益は262百万円、前連結会計年度に比し115百万円(前期比78.2%増)の増益となり、売上高に対する経常利益率は6.6%(前連結会計年度は3.6%)と、3.0ポイント増加しました。
2017/06/30 9:05

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