3306 日本製麻

3306
2026/09/18
時価
31億円
PER 予
1054.47倍
2010年以降
赤字-1780倍
(2010-2026年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.61-3.38倍
(2010-2026年)
配当 予
0.56%
ROE 予
0.14%
ROA 予
0.08%
資料
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日本製麻(3306)の営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
2億9145万
2009年3月31日 -12.88%
2億5391万
2010年3月31日 -5.48%
2億4000万
2011年3月31日 +28.14%
3億754万
2012年3月31日 -71.82%
8667万
2013年3月31日
-1億3100万
2014年3月31日
1億2951万
2015年3月31日 -10.86%
1億1544万
2016年3月31日 +25.27%
1億4461万
2017年3月31日 +79.62%
2億5975万
2018年3月31日 -71.19%
7483万
2019年3月31日 -65.47%
2584万
2020年3月31日
-3519万
2021年3月31日
1100万
2022年3月31日 +421.88%
5742万
2023年3月31日 +186.99%
1億6480万
2024年3月31日 +85.57%
3億581万
2025年3月31日 -15.66%
2億5793万

個別

2008年3月31日
8616万
2009年3月31日 +12.53%
9696万
2010年3月31日 +36.15%
1億3201万
2011年3月31日 +8.06%
1億4265万
2012年3月31日 -63.72%
5175万
2013年3月31日
-1億1121万
2014年3月31日
7097万
2015年3月31日 -93.56%
457万
2016年3月31日 +705.1%
3681万
2017年3月31日 +52.56%
5616万
2018年3月31日 +9.75%
6164万
2019年3月31日 -43.34%
3492万
2020年3月31日 +67.13%
5837万
2021年3月31日 +86.53%
1億888万
2022年3月31日 -40.87%
6438万
2023年3月31日 +38.32%
8905万
2024年3月31日 -4.02%
8547万
2025年3月31日 +11.76%
9552万
2026年3月31日
-3558万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用する会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2026/06/22 11:07
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用する会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/22 11:07
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
「その他」の区分の利益△29,672
財務諸表の営業損失(△)△35,581
(注)全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
2026/06/22 11:07
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社はこれまで、「収益拡大」に重点をおき、売上高営業利益率4.0%以上を経営指標として推進してまいりました。
一方で、上記の経営戦略等に記載いたしました事業体制の強化を目的としたM&Aの実施等、付加価値向上のためには経営資源の再配分が必要と判断しております。そのため、将来に向けての経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等は特に定めておりませんが、引き続き売上高や営業利益等の指標を総合的に勘案し、企業価値を高めてまいります。
2026/06/22 11:07
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(マット事業)
自動車用フロアマットの販売においては、中国によるレアアース輸出規制の影響を受けた得意先の減産に関連して販売数が一時減少したものの早い段階で前年並みの水準に回復したこと、また、原材料費や光熱費のコスト上昇分の価格転嫁も一定程度進んだことにより、売上高は578百万円、営業利益は25百万円となりました。
当事業年度末における流動資産の残高は前事業年度末より193百万円増加し、1,644百万円(前事業年度末1,451百万円)となりました。主な要因は、現金及び預金の増加241百万円であります。
2026/06/22 11:07

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