営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 5742万
- 2023年3月31日 +186.99%
- 1億6480万
個別
- 2022年3月31日
- 6438万
- 2023年3月31日 +38.32%
- 8905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/29 9:05
(注)全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。(単位:千円) 「その他」の区分の利益 2,491 2,413 連結財務諸表の営業利益 57,423 164,800 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/29 9:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/06/29 9:05
当社グループは「収益拡大」に重点をおき、売上高営業利益率4.0%以上を経営指標として推進してまいります。
(3) 経営戦略及び対処すべき課題売上高(百万円) 営業利益率(%) 2025年3月期 3,700 4.0 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (産業資材事業)2023/06/29 9:05
黄麻商品は、輸入先インドで早期注文により供給量を確保するとともに、得意先への値上げも順調に進みました。包装資材は、原紙価格の高騰による仕入れ価格の上昇に対し、得意先への値上げが追い付かない状況でありました。その結果、売上高は637百万円と前連結会計年度と比べ11百万円(1.8%)の増収、営業利益は15百万円と前連結会計年度と比べ11百万円(43.2%)の減益となりました。
(マット事業)