支払手形及び買掛金
連結
- 2017年3月31日
- 4億4033万
- 2018年3月31日 -7.72%
- 4億632万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は前連結会計年度末より1百万円増加し、1,821百万円(前連結会計年度末1,819百万円)となりました。主な要因は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具の減少がありましたが土地、投資有価証券の増加があったことであります。2018/06/29 9:07
当連結会計年度末における流動負債の残高は前連結会計年度末より63百万円減少し、826百万円(前連結会計年度末889百万円)となりました。主な要因は支払手形及び買掛金、未払法人税等の減少があったことであります。
当連結会計年度末における固定負債の残高は前連結会計年度末より27百万円減少し、800百万円(前連結会計年度末827百万円)となりました。主な要因は、社債の増加がありましたが長期借入金の減少があったことであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③長期貸付金は取引先企業等の信用リスクに晒されており、内部管理規程に従い貸付、回収及び残高管理状況を経営会議に報告することとしております。2018/06/29 9:07
④営業債務である支払手形及び買掛金は全て1年以内の支払期日であります。また、その一部には輸入に伴う外貨建てのものがあり為替の変動リスクに晒されており、リスク軽減のため相場の状況により先物為替予約取引を行っております。
⑤借入金及び社債は、主に短期のものは運転資金であり、長期のものは設備投資に必要な資金調達を目的としたものであります。また、長期借入金の一部には財務制限条項が付されております。