- 3306
- 2026/09/25
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 1166.08倍
- 2010年以降
- 赤字-1780倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2010年以降
- 0.61-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.5%
- ROE 予
- 0.14%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1609万
- 2019年3月31日 -21.8%
- 1258万
個別
- 2018年3月31日
- 654万
- 2019年3月31日 -43.54%
- 369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額及び全社の基幹システム(ハードウエア)等更新費用であります。2019/06/28 9:14
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
食品工場、不動産開発事業用の有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
上記以外の有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
長期前払費用…定額法2019/06/28 9:14 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額及び全社の基幹システム(ハードウエア)等更新費用であります。2019/06/28 9:14
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、当社において2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2019/06/28 9:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2019/06/28 9:14
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/28 9:14