売上高
連結
- 2018年3月31日
- 38億8879万
- 2019年3月31日 -0.83%
- 38億5646万
個別
- 2018年3月31日
- 25億1671万
- 2019年3月31日 -3.13%
- 24億3803万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「産業資材事業」は主として黄麻製品、大型包装資材等の販売事業を行っております。「マット事業」は自動車用フロアーマット等の製造販売事業を行っております。「食品事業」はスパゲッチ、マカロニ、レトルトソース等の製造販売事業を行っております。「不動産開発事業」は不動産賃貸事業を行っております。2019/06/28 9:14
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/28 9:14
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/28 9:14 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/28 9:14
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは「販売拡大」に重点をおき、売上高営業利益率4.0%以上を経営指標として推進してまいります。2019/06/28 9:14
(3) 経営戦略及び対処すべき課題売上高(百万円) 営業利益(百万円) 営業利益率(%) 2022年3月期 3,900 156 4.0
この新中期経営計画は、前中期経営計画の成果(新商品の開発、業務の効率化、復配)を維持し、当期間に食品事業及びマット事業の生産設備見直しを図り、「販売拡大」に重点をおき取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループは「利益重視」の観点から採算性のある取引へと継続的に見直しを行ってまいりました。今期、食品事業はレトルト関係の商品が好調に推移しましたが、マット事業は低価格車用フロアマットの販売増加による利益減少が大きく影響しました。2019/06/28 9:14
その結果、当連結会計年度の売上高は3,856百万円(前期比0.8%減)、営業利益25百万円(前期比65.5%減)経常利益32百万円(前期比57.6%減)親会社株主に帰属する当期純利益0百万円(前期比98.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。