- 3306
- 2026/09/11
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 1028.03倍
- 2010年以降
- 赤字-1780倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.61-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.57%
- ROE 予
- 0.14%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。2021/02/12 9:02
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)であります。2021/02/12 9:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと当社グループは、コロナ禍において事業ごとに多様な状況で推移しました。食品事業は感染防止対策を徹底して生産活動に取り組み安定供給に努めました。マット事業は前期より合理化を推進し海外生産拠点の立て直しを図って参りましたが、自動車メーカーの操業停止や減産などは販売数量減少の要因となりました。産業資材事業は雑穀用麻袋が輸入先であるインドのロックダウンにより需要時に供給できませんでした。2021/02/12 9:02
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,431百万円(前年同四半期比15.7%減)、営業利益21百万円(前年同四半期は営業損失4百万円)、経常利益32百万円(前年同四半期は経常損失2百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益0百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。