無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2335万
- 2021年3月31日 -16.01%
- 1961万
個別
- 2020年3月31日
- 1269万
- 2021年3月31日 -19.17%
- 1026万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、消費税増税に伴う全社の基幹システム改修費用であります。2021/06/28 9:00
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/06/28 9:00 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、消費税増税に伴う全社の基幹システム改修費用であります。2021/06/28 9:00
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、当社において2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/28 9:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額2021/06/28 9:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 1,090,820千円 (内、海外連結子会社計上額 393,822千円) 無形固定資産 19,612千円 (内、海外連結子会社計上額 9,347千円)
当社グループでは、固定資産の減損会計において、セグメントを主な基準に、会社又は事業所等の独立の最小のキャッシュ・フローの単位に基づき、資産のグルーピングを行っております。減損の兆候が存在する資産グループについては、減損の認識判定の結果、必要なものについて減損損失を計上することとしております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/28 9:00
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法