構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1514万
- 2021年3月31日 -15.22%
- 1283万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/28 9:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 398千円 機械装置及び運搬具 ― 千円 3千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団を組成して担保に供している資産2021/06/28 9:00
その他担保に供している資産前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 208,179千円 193,312千円 機械装置及び運搬具 14,302千円 22,536千円
担保対応債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 28,099千円 22,265千円 投資有価証券 81,497千円 93,973千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は前連結会計年度末より105百万円減少し、1,823百万円(前連結会計年度末1,928百万円)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品の減少があったことであります。2021/06/28 9:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は前連結会計年度末より73百万円減少し、1,781百万円(前連結会計年度末1,855百万円)となりました。主な要因は、建物及び構築物、土地、投資有価証券の減少があったことであります。
当連結会計年度末における流動負債の残高は前連結会計年度末より48百万円減少し、665百万円(前連結会計年度末713百万円)となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金、1年内返済予定の長期借入金が減少したことであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/28 9:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。