賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 1480万
- 2023年3月31日 +84.39%
- 2729万
個別
- 2022年3月31日
- 1480万
- 2023年3月31日 +84.39%
- 2729万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/06/29 9:05 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 9:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異原因の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 5,076千円 9,360千円 未払費用 3,743千円 2,674千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 9:05
(注) 1.評価性引当額が47,584千円減少しております。これは、主として、当連結会計年度において、当社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額9,670千円、その他有価証券評価差額金に係る評価制引当額2,881千円、並びに連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額21,715千円、棚卸資産に係る評価性引当額8,921千円がそれぞれ減少したことによるものです。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 棚卸資産 20,095千円 19,150千円 賞与引当金 5,076千円 9,360千円 未払費用 3,743千円 2,674千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は前連結会計年度末より270百万円減少し、1,346百万円(前連結会計年度末1,617百万円)となりました。主な要因は、投資有価証券の減少311百万円であります。2023/06/29 9:05
当連結会計年度末における流動負債の残高は前連結会計年度末より1百万円減少し、728百万円(前連結会計年度末730百万円)となりました。主な要因は、流動負債その他の増加46百万円、賞与引当金の増加12百万円があったものの1年内償還予定の社債の減少60百万円があったためであります。
当連結会計年度末における固定負債の残高は前連結会計年度末より101百万円増加し、808百万円(前連結会計年度末706百万円)となりました。主な要因は、退職給付に係る負債の増加40百万円、社債の増加35百万円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債権の貸倒れの損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/29 9:05
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、当期に負担すべき支給見込額を計上しております。