3569 セーレン

3569
2026/06/11
時価
2165億円
PER 予
13.13倍
2010年以降
6.76-24.24倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.57-1.83倍
(2010-2026年)
配当 予
2.27%
ROE 予
9.33%
ROA 予
6.7%
資料
Link
CSV,JSON

セーレン(3569)の売上高 - 環境・生活資材の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
68億700万
2013年6月30日 -75.89%
16億4100万
2013年9月30日 +104.27%
33億5200万
2014年3月31日 +112.71%
71億3000万
2014年6月30日 -76.94%
16億4400万
2014年9月30日 +104.01%
33億5400万
2015年3月31日 +102.06%
67億7700万
2015年6月30日 -74.81%
17億700万
2015年9月30日 +101.35%
34億3700万
2016年3月31日 +103.08%
69億8000万
2016年6月30日 -75.62%
17億200万
2016年9月30日 +106.23%
35億1000万
2017年3月31日 +101.4%
70億6900万
2017年6月30日 -76.46%
16億6400万
2017年9月30日 +113.04%
35億4500万
2018年3月31日 +112.21%
75億2300万
2018年6月30日 -72.47%
20億7100万
2018年9月30日 +93.77%
40億1300万
2019年3月31日 +105.73%
82億5600万
2019年6月30日 -73.68%
21億7300万
2019年9月30日 +96.55%
42億7100万
2020年3月31日 +94.9%
83億2400万
2020年6月30日 -79.07%
17億4200万
2020年9月30日 +98.34%
34億5500万
2021年3月31日 +112.85%
73億5400万
2021年6月30日 -72.04%
20億5600万
2021年9月30日 +94.84%
40億600万
2022年3月31日 +115.35%
86億2700万
2022年6月30日 -72.37%
23億8400万
2022年9月30日 +99.08%
47億4600万
2023年3月31日 +105.25%
97億4100万
2023年6月30日 -75.86%
23億5100万
2023年9月30日 +91.96%
45億1300万
2024年3月31日 +112.87%
96億700万
2024年9月30日 -49.5%
48億5200万
2025年3月31日 +108.31%
101億700万
2025年9月30日 -50.86%
49億6700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)78,033159,653
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)9,07319,305
2025/06/25 13:23
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
サステナビリティ委員会には、現在5つのテーマのワーキンググループを設置し、取組みを推進しております。各ワーキンググループの目標と取組み内容は次のとおりであります。
テーマ目標内容2024年度の実績
調達改革・サプライチェーン調達におけるサステナビリティ推進・セーレン調達ガイドライン項目でのサプライヤー評価実施(人権問題・化学物質規制・CO2削減など)2024年度調達ガイドラインに基づく、サプライヤー勉強会の開催
グリーンプロダクト・2030年度環境対応製品の売上高:50%・グリーンプロダクツ(環境配慮技術・製品)の開発・カーボンニュートラル、リサイクル視点の価値提案製品拡大2024年度・セーレングループの重点成長分野を具体化し、環境配慮技術を開発・CO2排出量削減、リサイクル可能等の環境対応価値提案製品を拡大
CO2排出量の推移は次のとおりであります。
(千ton-CO2/年)
2025/06/25 13:23
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)メディカル…………………医療用資材、化粧品、水処理用資材
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。
2025/06/25 13:23
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社は、福井大手町ビル株式会社、セーレンシステムテクノロジー株式会社の2社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、株式会社キューテックアイは、2025年6月16日付でセーレンシステムテクノロジー株式会社に社名変更しております。2025/06/25 13:23
#5 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/25 13:23
#6 会計方針に関する事項(連結)
(5) 収益及び費用の計上基準
当社グループは、車輌資材事業、ハイファッション事業、エレクトロニクス事業、環境・生活資材事業、メディカル事業の各分野の製品の製造販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点、船積日において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点、船積日で収益を認識しております。なお、出荷時から製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常である場合には、出荷時点において収益を認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2025/06/25 13:23
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
ステップ5:履行義務を充足した時点で(又は充足するに応じて)収益を認識する。
当社グループは、車輌資材事業、ハイファッション事業、エレクトロニクス事業、環境・生活資材事業、メディカル事業の各分野の製品の製造販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点、船積日において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点、船積日で収益を認識しております。なお、出荷時から製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常である場合には、出荷時点において収益を認識しております。
取引価格の算定については、顧客との契約において約束された対価から、リベート等を控除した金額で算定しております。
2025/06/25 13:23
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。2025/06/25 13:23
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社は、製品・サービス別の事業部門を置き、各事業部門はそれぞれが取り扱う製品等について、グループ内で連携して事業活動を展開しております。
よって、当社グループは、事業部門を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「車輌資材」、「ハイファッション」、「エレクトロニクス」、「環境・生活資材」及び「メディカル」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主な製品等は、下記のとおりであります。
2025/06/25 13:23
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類されております。2025/06/25 13:23
#11 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(名)
(71)
環境・生活資材153
(37)
(注) 1. 全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2. 従業員数は就業人員であります。
2025/06/25 13:23
#12 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
3631
大東建託㈱1,5001,500主に環境・生活資材事業における中長期的な関係強化等を目的として保有しております。
2226
(注) 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、毎期、取締役会において個別銘柄ごとに政策保有の意義及び配当利回り等の株式の経済性を検証しており、現状保有する株式はいずれも保有方針に沿っていることを確認しております。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
2025/06/25 13:23
#13 研究開発活動
その運営にあたっては、研究開発センターがグループ全体を統括し、各事業部には商品開発部などを設置することで顧客ニーズに即応した開発を進めています。これらは連結子会社各社とも緊密な連携を取り合い、相乗効果を最大限に発揮した研究開発を推進しております。また、KBセーレン㈱の研究・技術開発センターを中心として、新原糸開発に向けた研究活動を行っています。
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は5,886百万円であり、今後も引き続き売上高の5%前後を目安にして活動する予定です。事業の種類別セグメントごとの研究開発費は次のとおりで、経営資源を効果的に配分しております。
(1)車輌資材事業
2025/06/25 13:23
#14 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(※1)「最近」とは、実質的に現在と同視できるような場合をいい、例えば、社外取締役又は社外監査役として選任する株主総会の議案の内容が決定された時点において主要な取引先であった者は、独立性を有さない。
(※2)「主要な取引先」とは、当社の取引先であって、その年間取引金額が当社の連結売上高又は相手方の連結売上高の2%を超える取引先、又は取引先からの借入額が、当社の連結総資産の2%を超える取引先。
(※3)「多額」とは、当社から収受している対価が1千万円を超える場合。
2025/06/25 13:23
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような厳しい経営環境においても、当社グループは、中期方針「未知の可能性への挑戦!」に基づき、変化し続けるお客様ニーズに応え、安定した収益確保と継続的な成長を果たすため、“イノベーションと顧客開発”及び“企業体質の再建”を柱とした事業戦略を推進しております。併せて、企業の潜在力である人材力、開発力、環境対応力を高める経営を継続し、企業体質の強化に取り組んでおります。
当連結会計年度の連結業績は、売上高1,596億53百万円(前連結会計年度比12.5%増)、営業利益178億65百万円(同27.0%増)、経常利益192億77百万円(同18.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益138億87百万円(同14.2%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも過去最高を更新しました。
当連結会計年度のセグメントの概況は、次のとおりであります。
2025/06/25 13:23
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
なお、株式会社キューテックアイは、2025年6月16日付でセーレンシステムテクノロジー株式会社に社名変更しております。
2025/06/25 13:23
#17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
7.収益及び費用の計上基準
……車輌資材事業、ハイファッション事業、エレクトロニクス事業、環境・生活資材事業、メディカル事業の各分野の製品の製造販売を主な事業とし、これらの製品の販売については製品の引渡時点、船積日において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、製品の引渡時点、船積日で収益を認識しております。なお、出荷時から製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常である場合には、出荷時点において収益を認識しております。
8.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2025/06/25 13:23
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高5,320百万円4,778百万円
仕入高12,529百万円13,217百万円
2025/06/25 13:23
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 13:23

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。