- 3569
- 2026/10/09
- 時価
- 2258億円
- PER 予
- 13.05倍
- 2010年以降
- 6.76-24.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.56-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 9.53%
- ROA 予
- 6.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セーレン(3569)の売上高 - メディカルの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 39億9400万
- 2014年12月31日 +11.77%
- 44億6400万
- 2015年12月31日 +6.32%
- 47億4600万
- 2016年12月31日 +1.01%
- 47億9400万
- 2017年12月31日 -2.59%
- 46億7000万
- 2018年12月31日 -4.48%
- 44億6100万
- 2019年12月31日 -1.34%
- 44億100万
- 2020年12月31日 -3.59%
- 42億4300万
- 2021年12月31日 +16.1%
- 49億2600万
- 2022年12月31日 +8.75%
- 53億5700万
- 2023年12月31日 +3.23%
- 55億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 11:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- メディカル…………………医療用資材、化粧品、水処理用資材
なお、「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発及び販売、保険代理業、人材派遣事業、不動産賃貸管理事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,186百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,221百万円が含まれております。全社費用は主に、報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 11:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような厳しい経営環境においても、当社グループは、中期方針「未知の可能性への挑戦!」に基づき、変化し続けるお客様ニーズに応え、安定した収益確保と継続的な成長を果たすため、“イノベーションと顧客開発”及び“企業体質の再建”を柱とした事業戦略を推進しております。併せて、企業の潜在力である人材力、開発力、環境対応力等、非財務価値を高める経営を継続し、企業体質の強化に取り組んでおります。2024/02/13 11:27
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高1,038億64百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益99億71百万円(同0.5%減)、経常利益119億65百万円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益87億19百万円(同6.8%減)となり、売上高は第3四半期として過去最高となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。